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| 前回までのシリーズ |
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換気など設備を改善。
今回はキッチンスペースのリフォームにあわせて、12畳のダイニングキッチンに換気扇を3か所にしました(下図参照)。
これでタバコをすっても焼肉をしても大丈夫と思いきや、新しいお部屋では自粛だそうです。 |
| ▼施工後 |
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システムキッチンに備え付けの換気扇のほかに天井に2か所換気扇を増設。 |
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仕切り戸の工夫で見通しアップ。
隣の部屋との仕切りが以前は2枚戸だったのを、新しく3枚戸にしました(上図参照)。従来は隣の部屋に面する壁の3分の1しか開かなかったところを、今度は3分の2開くようになりました。
開放的になるほか、小さい子供さんがいらっしゃるので、ダイニングキッチンにいるときでも、隣にいるお子さんの行動が見えるようになって安心とのことです。 |
| ▼施工前 |
▼施工後 |
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新しく3枚戸にして隣の部屋との間が開放された。 |
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今回はキッチンを新しくするだけでなく、付随する設備を現在の暮らしにあわせたかたちに考え、改修しました。
床は静かで強化されバリアフリー化されました。収納は効率化が図られ、仕切り戸や、換気扇などが改善されました。
さらに工事を期に新しく映像つきのインターホンを取り付けたそうです。
このようにしてみると、主役のキッチンだけでなく、附随する設備も重要な要素だということがわかりました。
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工事を期に新しく映像つきのインターホンを取り付け。 |
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▲施工担当者の塚本さん |
工事担当紹介
塚本住設
大阪府寝屋川市
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